2018年05月24日

11日目

仕事の密度薄くなってました
なんか満足感出せてません

フロンティアだからこそちゃんとやるって見せないと意味無い

ある程度の環境確保できると分かったから
嫌でもやる事はやって行く
posted by みかづき at 01:15 | Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名言、都会は身を潜めれる

田舎じゃコミュニティ必須
一人でいるのは難しい
ところが都会は知らない人だらけだから勝手に隠れれる
ということ

先日友人と話しててこれは名言だと思いました

あと、
十番に拘るのは意味ない
仕事は嫌なとこが気になる前に変わるべき
えらそーなこといわずとーぶん働け

という痛い指摘を貰いました
その時は受け入れられずムッとせざるを得ませんでした

でも本質です

家賃10万円未満で事務所可を探します
仕事は次の契約の区切りで辞めます
今度こそリモート絡みを探します
そして、50歳までは全力でやります

どーだ

こえでいーだろ
posted by みかづき at 01:09 | Comment(0) | 海外生活/旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月16日

8日目、初の慣れ感

初めて気分を悪くすること無く
1日を過ごすことができました

気分悪くなったのは
スーパーで前のおばちゃんが
10円出すのに財布とカバンを調べた時だけです

昭和の主婦の価値観なのでしょうね

クレジットカードか電子マネーで払った方が
支払時間が節約できる
明細が勝手に記録されてる
ポイントがつく
そもそも小銭を持ち歩かなくて良い
など良いことづくめだと思います

ちょっとした自分の心がけを怠ったが故に
後ろで待ってる人がいるのは気にならないのだとおもいます
そういう親見て育った子供が
他人への気遣いとか学ぶのには時間がかかるのでしょうねぇ、、

さて、
仕事のやり方を試行錯誤してました

なんとか今日はじめて形が見えた気がします

今日が二度目の着任初日です

明日どうなるか心配ですが
今日が終わって良かったです



posted by みかづき at 19:54 | Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月15日

7日目

リフレッシュ効果はなくなりました
既に通りがかりの人にもヒソヒソ言われてるようで
もはやどこにも逃げ場がなくなりました

頭がぼーっとすることがあるようになりました
後頭部に時々重みを感じます

同じグループの人だけは気をつかってくれます
気の毒なくらい
周囲のだれも受け入れる気がなさそうなのに
当分戦力としてカウントするような話もされます

何考えてるのかさっぱり分かりませんが
ぼやっとした頭で閃いたのは
この状況が日頃から起きてるのではないかということです

そういえば以前も毎日つぶしあいしてる職場がありました
どう考えても聞こえてるのに一応声をひそめるとか
時々開き直ってわざと聞こえるように言うとか
いやらしい言動がむしろ当たり前なのではないかと

未体験ゾーンです

そういえば実家の部落では
おばちゃんがヒソヒソ話はじめると
だいたいいやらしい話でした

思い返してみると
百姓のおっちゃんがヒソヒソ話してるのはあんまり聞いたことがありません
悪意は力で解決してたのでしょうか?
酒で発散してたのでしょうか?

今の職場では男女関係なく言動がいやらしいです

子供心に嫌だなぁと思ってましたが実害ありませんでした
今は実害があります

慣れることはできないと思います
「丁重にお断り」というのはこういう時に使う言葉なのではないかと思いました

一日がすごく長いです

今日も一日終わって良かったなぁと思います
飯を味わって食べれるのはありがたいです


posted by みかづき at 22:03 | Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月13日

リフレッシュしました

リフレッシュしました
ちょっとマシになりました
ただ、生きてても意味ないと思い始めました

というのを契機に少し考えました。

どこかの国会議員が女性に3人以上子供を産めとけしかけたという話をききました。まだそんなことを言う人がいるのかと国民としてがっかりしました。男は普通子供を産めないので二重ながっかり感があります。

加えて思います。

近代は人権に注目する余裕ができました。ほんの100年前までは食べ物がなければ死ぬのが当たり前でした。NHKのおしんというドラマでおばーちゃんが口減らしが必要だと自ら真冬の川に身を沈めて死のうとしてる場面を思い出しました。

今は保護制度があります。食べ物をただで配る団体もあります。更に食べれるものが日常的に捨てられています。でも食べ物がなくて死ななければならない人がたくさんいます。

おしなべるとどれくらい人が居ても大丈夫なんでしょう?

自国の国力とか労働者とか言いますが、結局、地球はまだ人を受け入れ可能なんでしょうか?

僕には、3人産めというのは、とりあえずマグロは減ってるから食べるのをやめよう程度の話に聞こえます。もちろん、マグロは大事ですが
マグロ食べなくても他のもの食べます。

食べる側の論理としては、多分、マグロと違ってたくさんいるからとかいうのでしょうが、新しくたべることにした魚か何かの数が変われば生態系はずいぶん影響を受けます。するとどうなるか?という類の疑問に、意外と人類は知識をもってません。

もちろん予測はするでしょうけど、その精度というのは原子力発電所は100%安全と思ってた頃と変わりません。

ここらでこんな風に言えば良いと思います

日本はちっこいのにずいぶん資源を食い散らかしているので反省しました。今後は環境先進国となります。少子化対策をやめてむしろ積極的抑制に舵をきります。人間に頼らない方法での生産性向上を追求することで20年後の一人当たりGDPを30万ドルに引き上げます。小国に希望を与え、大国に回顧を促し、日本はやっぱりすごいと世界中から言ってもらえるような国を目指します。

社会保障費と借金があるので簡単ではないかもしれませんが、今からこれくらいの夢を見ないと、もうそこに迫ってる次の産業革命に対応できないと思います。

もはや、国という括りは古いのかもしれません。

ということで、間に合うかと思ってましたが、そうではなさそうだと心配になってきました。ファティマやHIeは無理でもマトリックスやSAOみたいな没入型VRで幸せに暮らせる時代は次の世代なんじゃないかと。

前述、おしんの時代までは日本でも食べ物がなくて死ぬのはあたりまえでした。家族であっても売ったり、山に捨てたりすることがあったと聞きます(僕の地元でもあったと祖父から聞いたことがあります)。そんな時代のことを「大変だったんだなぁ」と思いますが、僕らの次の世代の人は思うかも。

「え?人間関係に悩むってなに??」
「昔の人って自分で野菜つくってたんだよね?なにそれ?たいへんじゃん」

最終的にはなんとかなると思ってた道が閉ざされたようです

今を受け入れて楽しむのが最良だと聞きますが
再びそれがすごく難しいと思います

1ヶ月くらい前まではだいぶ復活してきたと思ってたのに
人生反転するくらいの罠にかかっていました

1人当たりGDP30万ドルの夢を語りながら
人生の無常にただぼーぜんとしてるという

これからどーなるんだろ、、








posted by みかづき at 00:54 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする