2017年04月04日

シュバルツシルト半径

ちょっと言ってみたくなりました。

名字がシュバルツシルトだったら
絶対みんなに一目おかれます。

みかづき・シュバルツシルト

ガンダムの主人公っぽい!

ドイツ語は単語長いし男女あるし格変化するしでめんどくさいことだらけでしたが、
かっこいー単語が多いのが魅力でした

銀英伝だとミッターマイヤーがダントツでかっこよかったです。
ロイエンタールが逝ってしまたあとの肩が震える件!

ただ、今はカタカナだとちょっと「かっこわる・・」って思います(だせー<カタカナなんて使ってんの、、という意味)。

はい。
突然かっこいー言葉使いたくなっただけでした。


posted by C.C.C3 at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

会話で心が通じ合います

ギスギスしてても
ともかく会話してみること

口調だけじゃなくて
目の動き、シワの動き
体のゆれや
指の使い方
いろんなところに感情がこぼれています。

相当な悪人であっても
鉄の心、鉄の体の人はいません。

どこかに柔らかなものがある。

そういうところを見つけて
そこから会話をすすめる

今日は和やかでした。
私がなびく布が後ろに揺らめくところだけはたき棒で攻めました。
せめるにもリズムがありましてね。。

ととつとつ語りながらテンポよく

こういう段になるか
プレゼンならだれも寄せ付けません。

オレがオレがと出張ってくる大人ほどやっかいですね。
過去に栄光があればあるほど。
今日はまー良かった。

でもやってけるのかどうなのかっていったら、
やっぱりやって「行かない」でしょうね。
行くことができないではなくて、いけないでもなくて、
「自分の意志で行くという選択を行わない」という意味での「行かない」

良い人達だから残念だけど、付き合いはあとちょっとということ。

若くて伸びる会社にキャリアパスという考え方を
若者がボールペンにキャップつけるだけの簡単な仕事してるのを解放
そこに組織だった経験在る年配社員を入れる道筋を
年配社員の経験でボールペンハメを芸術に
魅力的なキャリアパスの一つに

そもそも現場にもう一弾活性を

こんな効果を残して去りたい


posted by C.C.C3 at 02:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする