2018年09月10日

理解が進んで嬉しい

「この現場はやばい」

というのが肌感覚だけじゃなく
先着してる人からも聞けてしまったので
週末はこの先どうなるのかと不安が募りました

とは言いながらも仕事は仕事としてしなければなりません
昼間はともかく熱心

結果、理解が進んだと実感しました
もちろんまだまだですが
最初の一段登ったという感覚です

前述の先着の人からは「恵まれてる」と言われました
この程度の恵まれ方では満足できませんが
その満足できなさ感がこの現場の特徴です

あと2つか3つくらいの階段を登ると
簡単な「仕事」ができるようになりそうです

難易度は高いとは思えませんが
語彙が乏しい技術者には難がありそうです
ほどほどの人をそこそこの費用で集めるのは昨今難しいのかなという印象です

この難しくないのに人を選ばねばならないところと
どうやらすごく作業ボリュームそうなところ
「やべー」の大きな理由なのではないかと思います

私の場合は前職でひどい境遇でしたので
似たような状況に陥れられないかとおぼえています

そういう観点からすると「歓迎色」が薄い気がします
「やべー」から薄いのか
薄いのも「やべー」理由の一つなのか

できれば薄さは勘違い、懸念は杞憂だと
理解が深まって分かってくればいいなという希望を持ってます


posted by みかづき at 21:06 | Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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