2018年10月28日

良い方向に向かっている

努力が認められています

仕事の仕方自体が模索中という感じです

それでも一度取り組むべき課題がありさえすれば
結果とそこまでの過程に評価が得られることが分かってきました
恐らくここ1,2週間のやり方は現場にフィットしてると思います

ただ、「1年ぶりくらいにまともな人が来た(かも)」くらいな気がします(推測)。

取るに足らないような整理や資料化をフンダンに称賛されるけど、
具体的な仕事以外では日中だれとも会話しないこともあります
これは人への不信が原因なような印象です。

組織も過度にフランクなコミュニケーションを避ける節があります
そのくせ一部の社員は特権的に雑談を持ちかけたり、突発的な相談毎したりしてます。
後者の方が当たり前だと思いますが
コミュニケーションパスが増えることの非効率の方が声高に言われてます
仕事する有機的な集まりとしてはちょっと幼くみえます

いままでどうなってたんだろう??
という疑問には具体的なこたえはありません

人もその集まりも割と動きが激しいようです。
幼く見えるのは確かにそのとおりで成熟していないからと思います(これはほぼ断定)。

ただ、同じ業務を何年もやってても幼く見えるのは何かおかしいです
単に忙しかったからじゃ言い訳つかないような資料もたくさんあります

ということで半年なのか1年か2年かはわかりませんが
だいぶ現場はいいかげんな状況が続いてきたと推測してます

それなら整理人としての僕の価値が活かせるというものです

活かすためにはもっと信用される必要があります
つまり、どんなことでも少しずつ良くする覚悟で取り組む必要があるということです

取り組むべき方向性も僕の普段のあり方と同じです
突飛なことをやって手っ取り早く目立とうとかいうような
若いこと考えなければ十分前に進めると思いました

1ヶ月余り苦労しましたが
こういうところまできました




posted by みかづき at 01:13 | Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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