2018年09月26日

未済欠損金

別表7(1)でいつの分を控除するかを記載

うちは前記まで繰越欠損金には手をつけてなかったので、
前記の欠損金額を記載

別表4にその金額を転記
別表1にも転記

これで歳がこせそうです

posted by みかづき at 00:08 | Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月25日

セーフティ共済掛け金の仕訳と申告

やり方わかりました


仕訳

保険積立金 / 現金


申告

別表四 → 減産の「20」

別表十(六)


こうするようです。
まどろこしい計算が絡んでるわけではなく、「その他益金不算入」みたいな項目にいれとくみたいです。
は、放り込んだ項目の明細です。何も面倒はありません。


会計事務所は別表十(六)の書き方を明示してるとこもありますが、別表四を書いてくれてる所が見当たりませんでした。さすがにこんなに簡単だってみんなに知られちゃうと困るということでしょうか?ちょっと不親切だと思います。この程度の書き方を丁寧に書いたところで、申告書全体を自分でつくろうと思い直す人は少数でしょうから。

私などは中途半端な親切を提供されると、余計に自分でやりたくなってしまいます。いろんな人がいるということですね。


ちなみに、減産の20というのが気に入りました。
ちょっとBLEACHっぽくないですか?

ギン:「九十番台詠唱破棄」

↑これっすね

「二十」というのはセリフ的に語呂が悪いようで、破道も縛道も20番は見当たりませんでした。

国税庁の記入ガイドには↓のように解説があります。分かってみたら確かにそのとおりですが、最初にここだと気づくのにはちょっと時間がかかります。

法人が費用又は損失として経理しなかった金
額で当期の所得の金額の計算上損金の額に算入
すべきもの及び収益として経理した金額で当期
の所得の金額の計算上益金の額に算入されない
もの等について、その名称及び金額を記載しま
す。


posted by みかづき at 22:18 | Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月23日

すみませんがただの女性ディス

スーパー行ったら
入りがけに出てきた女性

買い物袋を扉の方にブンと乱暴に振り上げてドアをあける
「手をかざして下さい」代わりに

くされヤンキーかっての・・

その女性は携帯で電話中
群れると態度がでかくなる典型

男ならいーってわけでもないが
乱暴・粗野・イイカゲンな女というのは腹が立つ

大半がマナーを守ってる喫煙者と同じような構図か
少数のこういう人が女性全体のイメージを貶す・落す
posted by みかづき at 18:58 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モチベーションを削ぐ言いづらい要因

すぐ近くで報酬3000万円
すぐ近くで課題解決ミッション

すぐ近くというある人、
その人が所属する会社への元請けからの年間報酬がそれくらい
その人自体の給与は1500万円〜2000万円と言った所

その仕事を自社で受ければ年俸3,000万円くらいになるはず

なるほどー
話には聞いてたけどサラリーマンで3,000万円ってこういう人か、、

すぐ近くにいるってのにやってることも報酬も全然違うってのはちょっと引く・・

ちょっと深呼吸した上ですごく前向きに捉えれば
あーとりあえずあれをめがけていけばいーのか
しばらく横で話を聞かせてもらって仕事ぶりもみさせてもらって勉強させてもらおう
という話

深呼吸の前に直感的に思ったのは
あちゃーーオレのやってることしょぼーーあと給料やすーーー

比べるとこ間違えるとまずい好例
安くても個人の年収は1,000万円軽く超えるし、しょぼくても普通のエンジニアには務まらないってとこ、ちゃんとおさえとくべき

直感的に思うことはホンネだから
ホンネがこういうこと思っちゃうレベルってとこがまず恥ずかしい

こう認識したってことは改善の余地というか
まさに伸び代だと思う

ちなみに周囲の話をまとめていくと
年俸だと1500万円を越えたくらいから
プロジェクトじゃなくて組織のマネジメントや 集団の課題解決・提案を仕事にする人が多い
こうした人は社員では当然組合から外れて残業時間という概念がなくなる
社員じゃない人であっても「高度プロフェッショナル」という部類の人が多くてやはり就労条件から残業時間という概念が取り払われるらしい

そして、さすがに炎上してる現場だけあって
そういうトコはうまく立ち回れる身のこなしが要求されていることがよく分かる

見せつけられるとつまんなくなってモチベーション下がるけど
じゃーお前やってみろといって大チャンスをもらっても
ちょっと今の僕にはそういう仕事するのは難しいかも

まーあるべくして現状のポジションなんだなと





posted by みかづき at 18:51 | Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

善意を罵る

家電の修理屋が電話をかけてきた
訪問日程を調整するためだ

こちらからは事前に電話は不要でこれる時間に来てくれれば良いということを伝えていたため、電話応答の必要は無いものと思っていた
しかし、午前の早い時間から電話応対することとなり、「電話は不要と言ったのになぜかける?」ということを言ってしまった

もともと電話の応対は嫌いだからついネガティブな気持ちがわきおこる

こちらの理由はいくつでもあるが、
先方はあくまで善意、いや、あくまでなどと言わず、そこには善意しかない(というような人柄の人が実際やってきた)

心が狭かったことを反省した

ほんのちょっと大らかなだけで全部が幸せになれるのに
今日はそのチャンスを逃した

何も朝6時に電話で起こされたというわけじゃない
なぜ気持ちよく応答できないのか

まずは自衛としてなるべく電話を使わざるを得ない場面をへらす努力
そして、シビアなタイミングで電話がかかってきた時のシミュレーションだ
何度か練習しておけば十分だ

・・というかかなりの大人がこんな人として初歩的なことに注意を払わねばならないなんて

ともかく今日は失敗だった
次はうまくやれればいい
一瞬心がざわついてもすぐ思い出して落ち着いて対応できれば良い

とかいいながら突然勧誘の電話(もしもし、からして怪しいので、もしもしーの長音の途中で「結構です」と遮ってぶつ切りにします。安全のため、その後、電源をしばらく切ったままにします)かかってきませんように


posted by みかづき at 01:35 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする